Dynamic Glyph のアプリアイコン

Ingress 向け Dynamic Glyph

ドロップアイテムとハックの統計

App Store で近日公開

アイテムの概要:今日のドロップから獲得した 20 個のアイテムを種類別にまとめ、レベルとレアリティごとの個数を表示しています。

獲得アイテムを集計

ハックのたびに画面上のアイテムパネルを読み取り、表示されたアイテムを種類、レベル、レアリティ別に数えます。

今日の統計:ハック数、ハッキングボーナスとスピードボーナスの平均、正解と判定されたグリフ、およびグリフ数別のボーナスのグラフ。

ハックを数字で振り返る

「統計」では、ハックを日付別、グリフ数別、コマンド別に確認できます。元の数値が必要なときは、アイテムの読み取り結果を CSV で書き出せます。

保存したハック:ボーナス、ゲームで正解と判定された 5 個のグリフ、ポータルのレベルと陣営、ドロップした 12 個のアイテム。

保存したハックを振り返る

保存されるハックには、ボーナス、ゲームで正解と判定されたグリフ、ポータルレベル、アイテムの読み取り結果が含まれます。結果の保存期間は最長 90 日間で、ハック 1,000 件、ドロップ 1,000 件が上限です。

必要に応じてグリフもサポート

グリフを描いている間、シーケンスを表示しておくこともできます。次のグリフは Dynamic Island とロック画面に、シーケンス全体はゲームに重ねたフローティングウィンドウに表示されます。ご自身のシーケンスリストを読み込むと、ゲームに表示される前に次のグリフを予測できます。予測が外れることもあります。

アイテムの集計だけを使う場合は、「アイテムのみ」モードでグリフの処理を省けます。リストも不要です。

データはご自身のもの

画面の処理は iPhone 内で行われ、その間はシステムの画面収録インジケータが常に表示されます。アカウント、サーバー、利用状況の解析はありません。任意の iCloud 同期は、ご自身でオンにするまで無効です。オンにすると、保存した結果とアイテムの読み取り結果がご自身のプライベート iCloud に送信されます。書き出したデータやレポートを共有するかどうかは、ご自身で決められます。

インストールの前に

Dynamic Glyph は、一プレイヤーが作った非公式のソフトウェアで、Ingress を運営する Niantic Spatial とは一切関係がありません。同社のプレイヤーガイドラインは「改造ソフトウェアまたは非公式ソフトウェアの使用」をチートとして挙げています。本Appはゲームを改変せず、ゲームと通信することもありません。読み取るのは、自分の端末に映る自分の画面だけです。ただしガイドラインは、ゲームを変えるソフトウェアと、プレイを助けるソフトウェアを区別していません。

違反した場合、警告、ゲーム体験の制限、一時停止、または永久凍結に至ることがあり、予告なく行われることもあります。影響は Niantic Spatial の全製品に及ぶ可能性があります。そのリスクはあなたが負います。

プレイヤーガイドラインと利用規約をお読みください。

必要なもの

  • iOS 18 以降を搭載した iPhone。
  • Ingress をインストールし、サインインしておく必要があります。Ingress は別のアプリであり、本アプリには含まれません。
  • グリフアシストには、ご自身のグリフリストファイルが必要です。予測には、ご自身のシーケンスリストも必要です。アイテムの集計には、どちらも不要です。